あなたはこの内容を知らずにアパート・マンションを本当に建てるのですか?
新築建築工事大幅コスト削減の為に重要な考え方があるのですが・・・
20年勝ち続ける機能的デザイナーズマンションを坪30万円代で建築する為の
新築コスト削減戦略セミナー<基礎編>

建築コスト削減戦略セミナーは(基礎編)・(企画設計編)・(実践編)の「全3部シリーズ」により「見積3億6500万円」のRC造デザイナーズマンションを「1億8641万円」まで、「総額▲1億7859万円」の建築コスト削減をした“実例”を通じて、その「具体的な建築コスト削減方法」を解説します。

2006年より人口動向が減少する中、その一方で新築貸家着工件数が6年連続の増加という過当競争時代に突入した市場環境下で、ハウスメーカーやゼネコンの安易な提案により賃貸経営をはじめ、5年、10年たったころには空室が目立ち、リフォームでお金が残らず結局のところ誰の為に「借入」というリスクを背負っているかわからないというオーナーさんが後を絶ちません。

「空室大家が儲からない」だけでなく「満室大家も儲からない」、そのような実態の賃貸経営業界の原因はただ一つ、「建てる時に建築業者から莫大な利益を取られ」、そして「空室の
度にリフォーム業者から莫大な利益を取られる」という状況だからです。賃貸経営に一番重要なことは何か?それは建てる段階で「より良いものをより低コストに作る事」こそが「賃貸経営破綻リスク」を最小化し、お金の残る賃貸経営に必要不可欠なファクターなのです。

しかしその一方で、中国経済の台頭、世界経済情勢の余波、東日本大震災等により工事代金、材料代金がうなぎ昇りに上っている事はみなさん周知の事実と思います。その「建築コスト削減」の秘訣とは、「建築工事の構造」を熟知した上で、あなたが組むべき建築会社の規模を見極め、論理的な「コスト削減ロジック」を緻密に組み立て交渉をしていく事、即ち「建築工事業者の思考実態」とその「業界構造」を知り、誰もが気づかないその「構造の盲点をつく事」により通常坪単80万以上、場合によっては坪単価100万以上もする「仕様」、「構造」の建物を「同内容、同仕様」で「坪単価30万円台で建築会社と請負契約に合意するというもの」となります。

本DVDのノウハウを活用する事により市場価格の「5割低コストに建てる事」も夢ではありません。今回の「建築コスト削減戦略セミナー基礎編」では「新築建築工事の構造」を熟知し、大幅コスト削減の為の「コスト交渉に関する考え方」の素地を身に着けて頂きます。本DVDの内容を理解したしたあなたは近隣の何も知らない競合物件の大家さんよりも間違いなく大幅に建築コストを削減する事ができるようになるでしょう。